1. ホーム>
  2. 業績>
  3. 業績:2017年

業績:2017年

原著論文等

  1. Furukawa S, Morita S, Wingenfeld L, Hitosugi M, Nishi K. RBM3 and CIRP may play an important role as avasodilator. A preliminary study. International Journal of Development Research. 2017; 7(4): 12244-12249.
  2. Furukawa S, Nishi K, Morita S, Hitosugi M, Matsumoto H. Unexpected death of regular hemodialysis patients. International Journal of Advanced Research. 2017; 5(4): 1922-1925.
  3. Furukawa S. The influence of blood glucose fluctuation switching from once-weekly GLP-1 to once-weekly DPP-4 inhibitors. International Journal of Current Research. 2017; 9(5): 51486-51488.
  4. Takeda A, Hitosugi M, Furukawa S. Autopsy cases of Motorcyclists dying of trauma or disease. Am J Forensic Med Pathol. 2017; 38(3): 222-225.
  5. Hitosugi M, Mukaisho K, Kido M, Kamimura S, Furukawa S, Sugihara H. No change in the prevalence of latent prostate cancer over the last 10 years: a forensic autopsy study in Japan. Biomed Res. 2017; 38(5): 307-312.
  6. Hitosugi M, Mukaisho K, Kido M, Kamimura S, Furukawa S, Sugihara H. No change in the prevalence of latent prostate cancer over the last 10 years: a forensic autopsy study in Japan. Biomed Res. 2017; 38(5): 307-312.
  7. Idota N, Tsuboi H, Takaso M, Tojo M, Kinebuchi T, Nakamura M, Ichioka H, Shintani-Ishida K, Ikegaya H. Comparison between Temperature Gradient Gel Electrophoresis of Bacterial 16S rDNA and Diatom Test for Diagnosis of Drowning. J Forensic Sci. 2017; 63(3): 752-757.
  8. 一杉正仁,井原 裕, 矢口ゆり. 異状死遺族に対する警察官・検案医の対応と遺族の心情について.滋賀医学. 2017; 39: 26-32.
  9. 山ア 滋, 中川季子, 吉田恭一, 西 克治, 一杉正仁, 松本博志. 交差点を横断中に突然死した解剖事例から. 滋賀医学. 2017; 39: 60-65.
  10. 足助 洵, 田中克典, 井上拓也, 一杉正仁. 滋賀県における自転車死亡事故例の分析と事故予防対策. 日交通科会誌. 2017; 16(2): 29-37.
  11. 生井宏満, 一杉正仁. 脳血管障害患者に対する自動車運転再開プログラムの運用と問題点について. 日交通科会誌. 2017; 16(2): 38-45.
  12. 大場秀樹, 井上拓也, 平野正仁, 武原 格, 渡邉 修, 一杉正仁. 脳卒中罹患後のタクシー運転再開と望ましいリハビリテーションについての検討. 日交通科会誌. 2017; 16(2): 46-54.
  13. 一杉正仁, 高相真鈴, 中川季子, 村上典子, 古川智之. 大規模災害における理想的な死体検案・身元確認作業について−遺体発見から遺族におかえしするまで−. 日職災医誌. 2017; 65(5): 265-268.
  14. シアールーベン, 水野幸治, 伊藤大輔, 一杉正仁. 衝突被害軽減ブレーキによる歩行者の頭部保護効果の検証. 自動車技術会論文集. 2017; 48(2): 399-404.

このページの先頭へ

解説・評論・総説等

  1. 一杉正仁: 実地医家に必要な自動車運転についての知識. Jpn J Rehabil Med. 2017; 54(2): 127-133.
  2. 一杉正仁: 神経疾患と自動車運転. Mod Physician. 2017; 37(2): 129-132.
  3. 一杉正仁: 処方薬と自動車運転−適切な処方と療養指導−. YAKUGAKU ZASSHI. 2017; 137(3): 309-313.
  4. 一杉正仁: 脳損傷者の自動車運転−QOL向上のために−, 知っておくべき法的知識. MB Med Reha. 2017; 207: 1-6.
  5. 高相真鈴, 古川智之, 一杉正仁: 実地医家に必要な死体検案の知識. 滋賀医学. 2017; 39: 13-18.
  6. 一杉正仁: 妊婦の安全に向けて−メンタルヘルスとinjury prevention−. 女性心身医学. 2017; 21(3): 259-263.
  7. 一杉正仁: 大規模災害における医師の役割−近畿管区広域緊急援助隊合同訓練での医療活動−. 東京都医師会雑誌. 2017; 70(4): 75-77.
  8. 一杉正仁: 体調起因性事故の実態と職場における予防対策. 産業医学ジャーナル. 2017; 40(5): 14-18.
  9. 一杉正仁: 疾病と自動車運転−体調起因性事故を予防するために−. 自動車技術. 2017; 71(12): 84-89.
  10. 一杉正仁: 滋賀県総合防災訓練における医師の役割 黒タッグへの対応について. 東京都医師会雑誌. 2017; 69(12): 22.
  11. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学128, 頭を使う. BAN. 2017; 1月号: 58-59.
  12. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 年をとっての運転. 人と車. 2017; 1月号: 28-29.
  13. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学129, 歳を取って普通に起こること. BAN. 2017; 2月号: 52-53.
  14. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学130, 社会における妊婦の安全. BAN. 2017; 3月号: 54-55.
  15. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 妊娠したら運転しないほうがいい?. 人と車. 2017; 3月号: 14-15.
  16. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学131, 燃え尽き症候群. BAN. 2017; 4月号: 42-43.
  17. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 視力、視野と自動車運転. 人と車. 2017; 4月号: 16-17.
  18. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学132, 見え方に関する法律. BAN. 2017; 5月号: 52-53.
  19. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 本人の自覚こそが大切. 人と車. 2017; 5月号: 16-17.
  20. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学133, 抑圧と窒息. BAN. 2017; 6月号: 54-55.
  21. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, てんかんによる意識消失. 人と車. 2017; 6月号: 14-15.
  22. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学134, てんかんの可能性を考える. BAN. 2017; 7月号: 56-57.
  23. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 後部座席のシートベルト. 人と車. 2017; 7月号: 26-27.
  24. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学135, シートベルトから考える. BAN. 2017; 8月号: 60-61.
  25. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学136, 内臓に障害を持つ人のために. BAN. 2017; 9月号: 52-53.
  26. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 内部障害を持つ人の運転. 人と車. 2017; 8月号: 28-29.
  27. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学137, 復職と運転. BAN. 2017; 10月号: 52-53.
  28. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 運転が必要な職業に就くために. 人と車. 2017; 9月号: 16-17.
  29. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学138, 黒タッグの重みを感じる. BAN. 2017; 11月号: 48-49.
  30. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 二輪車・自転車乗車中の病気発症. 人と車. 2017; 10月号: 14-15.
  31. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 失語症と自動車運転. 人と車. 2017; 11月号: 26-27.
  32. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学139, 遺された人のためにできること. BAN. 2017; 12月号: 50-51.
  33. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 労働災害としての自動車事故. 人と車. 2017; 12月号: 24-25.

このページの先頭へ

単行本

  1. 一杉正仁: Case2 SPIKESモデルほか. 一杉正仁 編著. 池谷 博, 神田芳郎, 清水惠子, 古宮淳一 著. 臨床事例で学ぶ医療倫理・法医学. 東京: テコム; 2017; p4-5, 11-12, 28-29, 35-37, 38-39, 44-46, 51-52, 53-54, 56-58, 67-68, 81-83, 84-86, 112-113 (共著).
  2. 一杉正仁: 第111回医師国家試験問題解説書. 東京: 医学評論社; 2017; 法医学関連問題(分担).
  3. 一杉正仁: イラストでみる社会福祉用語事典第2版. 東京: テコム; 2017; 社会医学関連用語(分担).
  4. 一杉正仁, 安藤千春. Head trauma: 日本医学英語教育学会編. 医学・医療系学生のための総合医学英語テキスト Step 2. 東京: メジカルビュー社; 2017; p159-172(分担).
  5. 高相真鈴: column 障害者の自動車運転者の推移. 武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p12(分担).
  6. 一杉正仁: 2. 道路交通法の理解. 武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p13-23(分担).
  7. 高相真鈴, 一杉正仁: column 医師による公安委員会への届出制度. 武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p23(分担).
  8. 一杉正仁: 3. 疾患の管理と自動車運転. 武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p24-33(分担).
  9. 一杉正仁: 4. 薬剤と自動車運転. 武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p35-46(分担).
  10. 井上拓也, 一杉正仁: column 障害者の運転と自動車に関する保険.武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p87(分担).
  11. 井上拓也, 大場秀樹: 12. 職業運転再開に向けて. 武原 格, 一杉正仁, 渡邊 修 編著. 脳卒中後の自動車運転再開の手引き. 東京: 医歯薬出版; 2017; p118-128(分担).
  12. 一杉正仁: 必修の基本的事項ほか. 一杉正仁, 加藤貴彦, 西脇祐司, 野見山哲生, 村瀬訓生 編著. サクセス ’18公衆衛生. 東京: テコム; 2017; p1-159(共著).

このページの先頭へ

報告

  1. 一杉正仁, 清水恵子, 古宮淳一. 剖検例を用いた高齢者と若年者の胸部損傷形態の比較.日本交通科学学会 編. 平成28年度 交通科学的見地からみた事故防止に関する研究. 2017; 57-66.

このページの先頭へ

学会発表(国際→全国→地方の順)

  1. Furukawa S. An autopsic examination case of diagnosed Brugada syndrome. CardioRhythm 2017. Abstracts. 2017; p52, Hong Kong, China.
  2. Murayama H, Hitosugi M, Motozawa Y, Ogino M, Koyama K. Rotational head acceleration of thrown person with break-fall skills by judo throwing techniques. ACSM's 64th Annual Meeting. Official Journal of the American College of Sports Medicine. 2017; 49(Supplement): p359-360, Denver, USA.
  3. Furukawa S. Suicide death of schizophrenia patients. International conference on social sciences & interdisciplinary studies. Int J Ment Health Psychiatry. 2017; 3(2): p54, London, UK.
  4. Hitosugi M, Koseki T, Takaso M, Motozawa Y. Serious seatbelt injuries sustained by pregnant women sitting in rear seats: anthropometric analyses and confirmation in sled tests. IRCOBI Conference 2017. Abstracts. 2017; p353-359, Antwerp, Belgium.
  5. 古川智之. 降圧薬と高脂血症薬でみる日本と韓国. 第51回日本成人病(生活習慣病)学会学術集会. プログラム・抄録集. 2017; p71, 東京.
  6. 一杉正仁. 疾病と自動車運転−体調管理の重要性−. 第1回自動車運転に関する合同研究会. プログラム・抄録集. 2017; p12, 北九州.
  7. 古川智之, 一杉正仁. 大動脈解離Ai診断の現状. 第114回日本内科学会講演会. 日本内科学会雑誌. 2017; 106(Supplement): p207, 東京.
  8. 古川智之. 人工透析2日空き死亡調査. 第105回日本泌尿器科学学会総会. 2017; 鹿児島.
  9. 古川智之. 頸部動静脈の走行と分岐. 第118回日本耳鼻咽喉科学会学術講演会. 予稿集. 2017; p560, 広島.
  10. 生田邦夫, 平田邦夫, 古川智之. 週1回GLP-1製剤から週1回DPP-4阻害薬への切替えへの影響. 第60回日本糖尿病学会年次学術集会. 糖尿病. 2017; 60(Supplement1): p300, 名古屋.
  11. 古川智之. MSD株式会社の経口血糖降下薬でみる日本と韓国. 第60回日本糖尿病学会年次学術集会. 糖尿病. 2017; 60(Supplement1): p349, 名古屋.
  12. 古川智之. 救急医療関係者研修での臨床法医学の役割. 第20回日本臨床救急医学会学術集会. 2017; 東京.
  13. 一杉正仁. 実事故に学ぶ効果的予防対策. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p24, 大津.
  14. 桑原潤一郎, 岩下洋平, 中畑洋一朗, 久光遼平, 山本康典, 一杉正仁. 視野欠損がステアリング操作に及ぼす影響とその要因. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p76, 大津.
  15. 谷口嘉男, 奥野隆司, 井上拓也, 石黒 望, 一杉正仁. 低酸素脳症による高次脳機能障害者の運転再開に向けた取り組み−医療機関との連携による事例検討−. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p77, 大津.
  16. 井上拓也, 松尾温子, 大場秀樹, 平野正仁, 武原 格, 渡邉 修, 一杉正仁. 自動車運転支援を受けた脳卒中患者の退院後の運転再開及び復職状況. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p78, 大津.
  17. 衣笠有香, 針屋共一, 前田玄太, 丹治寛雅, 一杉正仁. 低身長の妊婦における前面衝突時の頭頸部挙動について. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p79, 大津.
  18. 高相真鈴, 宇野亜加里, 坂本里恵, 中田 亮, 森 由香里, 中川季子, 一杉正仁. 交通事故による胸部外傷の特徴について. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p81, 大津.
  19. 永山正雄, 梁 成勲, 星山栄成, 一杉正仁. 脳神経疾患による運転者過失交通事故の実態解明上の障壁と健康診断・ドックの標準化. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p90, 大津.
  20. 馬塲美年子, 深山源太, 一杉正仁. タクシー運転者の体調変化に起因した事故・ヒヤリハットの要因. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p91, 大津.
  21. 別府 賢, 一杉正仁, 西山 慶. 当院入院となった自転車外傷5年間の検討. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p99, 大津.
  22. 竹田有沙, 坂田美奈, 高相真鈴, 古川智之, 一杉正仁. 単独事故死剖検例における自転車と二輪運転者の比較検討. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p100, 大津.
  23. 足助 洵, 松井靖浩, 松本敦子, 小関 剛, 一杉正仁. 事故を経験したヘルメットの頭部保護効果について. 第53回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2017; 17(Supplement):p102, 大津.
  24. 西 克治, 古川智之, 森田沙斗武, 高相真鈴, 宇野亜加里, 一杉正仁, Lisa Eberle. 自絞死にみられた延髄と心筋の免疫染色結果. 第101次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2017; 71(1):p59, 岐阜.
  25. 中村磨美, 新谷 香, 東條美紗, 市岡宏顕, 坪井 創, 高相真鈴, 池谷 博. 高温環境下における薬剤性高体温への末梢セロトニンの関与. 第101次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2017; 71(1):p56, 岐阜.
  26. 古川智之, 森田沙斗武, 西 克治, 松野恵子, 小林奏子, 片岡真弓, 田村佳映, 川井和久, 荒木尚美, 松本博志. 統合失調症患者と透析患者の自殺統計. 第101次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2017; 71(1):p69, 岐阜.
  27. 高相真鈴, 濱中訓生, 別府 賢, 一杉正仁. 湖上航行中における不慮の頚部圧迫事故死例について. 第101次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2017; 71(1):p84, 岐阜.
  28. 古川智之, 高相真鈴, 森田沙斗武, 一杉正仁. ジフェンヒドラミンとセロクエルの過量服薬による中毒死事例. 第101次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2017; 71(1):p102, 岐阜.
  29. 古川智之. 血液透析患者での週1回GLP-1製剤から週1回DPP-4阻害薬への切替えへの影響. 第62回日本透析医学会学術集会. 日本透析医学会雑誌. 2017; 50(Supplement1):p931, 横浜.
  30. 森田沙斗武. 臨床現場におけるVR技術. 日本医学写真学会2017年年次大会. 日本医学写真学会雑誌. 2017; 55(1):p6, 大津.
  31. 小野真由子, 濱中訓生, 別府 賢, 上田忠弘, 一杉正仁. 撮影画像を用いた血液の色調の比較検討. 日本医学写真学会2017年年次大会. 日本医学写真学会雑誌. 2017; 55(1):p12, 大津.
  32. 竹田有沙, 田中克典, 中川季子, 一杉正仁. 顔センシング技術による年齢推定の展望. 日本医学写真学会2017年年次大会. 日本医学写真学会雑誌. 2017; 55(1): p13, 大津.
  33. 田中克典, 小関 剛, 松本敦子, 一杉正仁. コンピュータシミュレーションによる交通事故時の妊婦運転者における受傷メカニズムの解析. 日本医学写真学会2017年年次大会. 日本医学写真学会雑誌. 2017; 55(1):p14-15, 大津.
  34. 井上拓也, 山邊伯子, 村田一美, 木原義人, 小宮悦子. 両側人工膝関節全置換術後の歩行訓練において画像による視覚的評価が有効であった症例. 日本医学写真学会2017年年次大会. 日本医学写真学会雑誌. 2017; 55(1):p16, 大津.
  35. 古川智之. MSD株式会社の経口血糖降下薬と高脂血症薬でみる日本と韓国. 第49回日本動脈硬化学会学術集会. プログラム・抄録集. 2017; p236, 広島.
  36. 一杉正仁. 日本医学英語教育学会の視点から. 第20回日本医学英語教育学会学術集会. Journal of Medical English Education. 2017; 16(2):p20, 名古屋.
  37. 一杉正仁, 福沢嘉孝, 森 茂, 安藤千春, Timothy Minton, Clive Langham. JASMEE now and in the future, JASMEE 編 『総合医学英語テキスト Step 2』の制作について. 第20回日本医学英語教育学会学術集会. Journal of Medical English Education. 2017; 16(2):p40, 名古屋.
  38. 一杉正仁. 自動車運転と疾病管理−内科疾患を中心に−. 第31回日本臨床内科医学会. 日本臨床内科医会会誌. 2017; 32(3):p412, 大阪.
  39. 古川智之. 心不全治療に対するエントレストへの期待. 第21回日本心不全学会学術集会. プログラム・抄録集. 2017; p463, 秋田.
  40. 別府 賢, 一杉正仁, 古川智之, 西山 慶, 笹橋 望, 濱中訓生, 上田忠弘. 当初中毒死が疑われたが, 剖検により内因性急死と判明した一例. 第45回日本救急医学会学術集会. 日本救急医学会雑誌. 2017; 28(9):p634, 大阪.
  41. 一杉正仁. 自動車運転を考慮した日常診療. 第11回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス. プログラム・抄録集. 2017; p60, 東京.
  42. 古川智之. 糖尿病合併心不全に対するエントレストへの期待. 第32回日本糖尿病合併症学会. 糖尿病合併症. 2017; 31(Supplement-1):p369, 東京.
  43. 浅田朋彦, 一杉正仁. 高島圏域における入浴中CPA(心肺停止状態)発生事例について. 第47回滋賀県公衆衛生学会. 口演・示説要旨集. 2017; p56, 大津.
  44. 竹田有沙, 中川季子, 一杉正仁. 作業中の崩落事故により外傷性窒息に陥った剖検例. 第47回滋賀県公衆衛生学会. 口演・示説要旨集. 2017; p57, 大津.
  45. 中川季子, 一杉正仁. 最近10年間の乳幼児急死の剖検例について. 第47回滋賀県公衆衛生学会. 口演・示説要旨集. 2017; p58, 大津.
  46. 一杉正仁. 脳障害者の自動車運転について. 第42回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. プログラム. 2017; p11, 大津.
  47. 古川智之. アナグリプチンのα-グルコシダーゼ阻害薬からの切換えと、半量投与について. 第54回日本糖尿病学会近畿地方会. プログラム・抄録集. 2017; p169, 大津.

このページの先頭へ

その他講演等

  1. 一杉正仁. 自動車運転に配慮した糖尿病治療について. 第2回尼崎糖尿病医療セミナー. 2017年9月. 尼崎.
  2. 一杉正仁. 疾病管理と自動車運転−高齢者への療養指導−. 学術講演会. 2017年9月. 柏.
  3. 一杉正仁. 自動車を運転する糖尿病患者さんのために. Diabetes Forum in 湖南・湖東. 2017年10月. 近江八幡.
  4. 一杉正仁. 自動車を運転するてんかん患者さんのために. Epilepsy Symposium 2017. 2017年10月. 浜松.
  5. 一杉正仁. おなかの赤ちゃんを守るために. 第38回滋賀医科大学公開講座. 2017. 10, 草津.
  6. 一杉正仁. 疾患管理と自動車運転−高齢者への療養指導−. 大崎地区学術講演会. 2017年10月.大崎.
  7. 一杉正仁. 交通外傷のメカニズムを探る. 京滋クリティカルケア・ヤングアカデミー2017セミナー advanced編. 2017年12月. 京都.
  8. 一杉正仁. 運転者に対する適切な安全衛生管理について. 平成29年度産業医基礎研修会. 2017年12月. 大阪.

このページの先頭へ

教育活動

  1. 古川智之: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(草津栗東医師会). 2017年4月. 草津.
  2. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(甲賀湖南医師会). 2017年4月. 甲賀.
  3. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(高島市医師会). 2017年7月. 高島.
  4. 一杉正仁: 予防医学としての死体検案. 山口県医師会警察医会第21回研修会. 2017年8月. 山口.
  5. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(近江八幡蒲生郡医師会). 2017年9月. 蒲生.
  6. 古川智之: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(守山野洲医師会). 2017年10月. 守山.
  7. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(彦根医師会). 2017年11月. 彦根.
  8. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(大津市医師会). 2017年12月. 大津.

このページの先頭へ