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業績:2018年

原著論文等

  1. Matsui Y, Oikawa S, Hitosugi M. Features of fatal injuries in older cyclists in vehicle-bicycle accidents in Japan. Traffic Inj Prev. 2018; 19(1): 60-65.
  2. Hitosugi M. Proposal for describing medical English education in the model core curriculum of medical education. J med Engl educ. 2018; 17(1): 60-61.
  3. Yamada G, Takaso M, Kane M, Furukawa S, Hitosugi M. A fatality following difluoroethane exposure with blood and tissue concentrations. Clin Toxicol (Phila). 2018; 56(11): 1167-1168. 2018. DOI: 10.1080/15563650.2018.1455981
  4. Asuke J, Matsui Y, Hitosugi M. Promoting replacement of bicycle helmets after suffering a collision. Forensic Sci Int. 2018; 290: e32-e33. doi: 10.1016/j.forsciint.2018.07.021
  5. Inoue T, Ooba H, Hirano M, Takehara I, Watanabe S, Hitosugi M. Assesument for resumed driving in stroke patients via functional independence measure. Work. 2018; 60(3): 393-399. doi: 10.3233/WOR-182747
  6. Inoue T, Hitosugi M, Ooba H, Takehara I. Rate of stroke onset while driving and subsequent collision. J Stroke Cerevrovasc Dis. 2018; 27(9): 2553-2554. doi: 10.1016/j.jstrokecerebrovasdis.2018.04.029
  7. Idota N, Nakamura M, Tojo M, Ichioka H, Shintani-Ishida K, Ikegaya H. Infant fatality case with excessive chylous ascites. Leg Med (Tokyo). 2018; 32: 23-26. doi: 10.1016/j.legalmed.2018.02.004
  8. Hitosugi M, Koseki T, Hariya T, Maeda G, Moriguchi S, Hiraizumi S. Shorter pregnant women restrained in the rear seat of a car are at risk for serious neck injuries: Biomechanical analysis using a pregnant crash test dummy. Forensic Sci Int. 2018; 291: 133?137. doi: 10.1016/j.forsciint.2018.08.033
  9. Mizuno K, Yoshida R, Nakajima Y, Tanaka Y, Ishigaki R, Hosokawa N, Tanaka Y, Hitosugi M. The effects of inboard shoulder belt and lap belt loadings on chest deflection. Stapp Car Crash J. 2018; 62: 67-91.
  10. 坂田美奈, 一杉正仁, 古川智之, 中川季子, 槇 徹雄. 側面衝突により車両火災を発生した事故死剖検例. 日職災医誌. 2018; 66(2): 143-147.
  11. 一杉正仁, 吉永和正, 高相真鈴, 中川季子, 村上典子. 大規模災害急性期における、遺族の心のケア実践訓練について. 日職災医誌. 2018; 66(6): 465-469.
  12. 馬塲美年子, 一杉正仁. 眼科領域の疾患・症状を有する運転者の自動車事故事例の検討―本邦刑事判例からみた運転者の注意義務と問題点について―. 日交通科会誌. 2018; 18(1): 15-23.
  13. 奥野隆司, 井上拓也, 吉田 希, 仲野剛由, 西野拓未, 石黒 望, 一杉正仁. 失語症患者の自動車運転再開支援―6症例の検討―. 日交通科会誌. 2018; 18(1): 24-31.

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解説・評論・総説等

  1. 一杉正仁: 死体検案と遺族に対する心のケアについて. 大津医師会誌. 2018; 41(2): 77-80.
  2. 一杉正仁: 高齢者がおこす自動車事故の特徴. 日老医誌. 2018; 55(2): 186-190. doi: 10.3143/geriatrics.55.186
  3. 別府 賢: 臨床目線でのトピックス. 救急医学. 2018; 42(6): 655-660.
  4. 古川智之: 死亡診断書発行時の注意点. 救急医学. 2018; 42(6): 661-665.
  5. 一杉正仁: 自動車運転時、とくに注意を要する疾患・患者. 救急医学. 2018; 42(6): 709-714.
  6. 一杉正仁: はじめに―生活の一環である自動車運転に関する療養指導を. 医学のあゆみ. 2018; 266(2): 127.
  7. 森口真吾, 一杉正仁: プライマリケアにおける自動車運転の注意. 医学のあゆみ. 2018; 266(2): 135-139.
  8. 森口真吾, 一杉正仁: 睡眠障害関連交通事故の特性と予防. 月刊保団連. 2018; 1283: 30-35.
  9. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 共生社会で求められること. 人と車. 2018; 1月号: 16-17.
  10. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 1, 突然家族を亡くした人への心のケア. 日本医事新報. 2018; No.4896(2018/2/24): 59.
  11. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 肝臓をいたわって安全な運転を. 人と車. 2018; 3月号: 16-17.
  12. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 2, DMORTの役割. 日本医事新報. 2018; No.4900(2018/3/24): 63.
  13. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 高齢者のてんかん. 人と車. 2018; 4月号: 28-29.
  14. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 3, 高齢者は本当に自動車事故を起こしやすいか. 日本医事新報. 2018; No.4905(2018/4/28): 62.
  15. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 発達障害と自動車運転. 人と車. 2018; 5月号: 16-17.
  16. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 4, 運転中の体調変化が重大事故の原因に. 日本医事新報. 2018; No.4909(2018/5/26): 63.
  17. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 自動車運転中に脳卒中が起こると. 人と車. 2018; 6月号: 14-15.
  18. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 5, 自動車運転と処方薬―法と添付文書に矛盾あり. 日本医事新報. 2018; No.4914(2018/6/30): 63.
  19. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, キレる運転者. 人と車. 2018; 7月号: 24-25.
  20. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 6, 矯正医療からみえること. 日本医事新報. 2018; No.4918(2018/7/28): 62.
  21. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 快適な温度で集中力を保つ. 人と車. 2018; 8月号: 26-27.
  22. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 7, 診断書と犯罪. 日本医事新報. 2018; No.4922(2018/8/25): 62.
  23. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 車中泊で気をつけること. 人と車. 2018; 9月号: 24-25.
  24. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 8, 不慮の事故死を予防する. 日本医事新報. 2018; No.4927(2018/9/29): 65.
  25. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, いつ起こるかわからない危険ドラッグによる事故. 人と車. 2018; 10月号: 14-15.
  26. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 9, 医療界における事故予防. 日本医事新報. 2018; No.4930(2018/10/20): 64.
  27. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 10, 望ましい医療事故調査制度の運用. 日本医事新報. 2018; No.4931(2018/10/27): 64.
  28. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 不整脈がある人の自動車運転. 人と車. 2018; 11月号: 28-29.
  29. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 11, 孤独死を予防する. 日本医事新報. 2018; No.4935(2018/11/24): 66.
  30. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 半盲の人が運転すること. 人と車. 2018; 12月号: 24-25.
  31. 一杉正仁: 先生、ご存知ですか 12, 死体検案で死因を決定する際のポイント. 日本医事新報. 2018; No.4940(2018/12/29): 64.

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単行本

  1. Hitosugi M: How a novel protease produced by bacillus subtilis natto improves blood flow: subjective symptoms in lifestyle- associated disease. Curtis A(Editor). Bacillus subtilis: Morphology, Functions and Role in Disease Management. New York: Nova Science; 2018; 133-147.
  2. 一杉正仁: T-1 疾患管理の重要性. 一杉正仁, 武原 格 編. 臨床医のための疾病と自動車運転. 東京: 三輪書店; 2018; 2-8.
  3. 一杉正仁: U-16 薬剤. 一杉正仁, 武原 格 編. 臨床医のための疾病と自動車運転. 東京: 三輪書店; 2018; 147-154.
  4. 一杉正仁: 第112回医師国家試験問題解説書. 東京: テコム; 2018; 法医学関連問題.
  5. 一杉正仁: 医学英語教育. 日本医学教育学会 学会広報・情報基盤委員会 編. 医学教育白書 2018年版(’15〜’18). 東京: 篠原出版新社; 2018; 21-24.

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報告

  1. 一杉正仁, 荒木信夫, 松村美穂子, 坂本哲也, 馬塲美年子, 武原 格, 渡邉 修, 三林洋介, 鷲野翔一, 松岡博昭, 大久保堯夫: 体調変化に起因する事故を予防するためのモデル事業の展開. 日本交通科学学会 編. 損害保険協会自賠責運用益拠出事業 平成26〜28年度報告書. 2018.
  2. 一杉正仁. 外因死者遺族に対する効果的な心のケア実践システムの構築. 厚生労働科研費補助金障害者政策総合研究事業(精神障害分野). 平成29年度 総括研究報告書. 2018.
  3. 一杉正仁, 山田尚登. 外因死者遺族に対する心のケア相談窓口の開設と連携体制の構築. 厚生労働科研費補助金障害者政策総合研究事業(精神障害分野). 分担研究報告書. 2018.
  4. 一杉正仁. 外因死者遺族に対する効果的な心のケア実践システムの構築. 厚生労働科研費補助金障害者政策総合研究事業(精神障害分野). 平成28年度〜29年度 総合研究報告書. 2018.
  5. 一杉正仁. 脳卒中患者の交通社会復帰に向けた包括的支援策の確立と標準化. 三菱財団 研究・事業報告書. 2018.
  6. 一杉正仁, 清水恵子, 古宮淳一. 剖検例を用いた高齢者と若年者の胸部損傷形態の比較.日本交通科学学会 編. 平成29年度 救急医療および交通科学的視点からみた高齢者交通事故に関する研究. 2018.

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学会発表(国際→全国→地方の順)

  1. Furukawa S. An autopsy case of diphenhydramine poisoning. Eurotox 2018. Abstracts of Eurotox 2018. 2018; p25, Brussels, Belgium.
  2. Hitosugi M. How to support safety driving for drivers with brain damage post stroke in Japan. The 26th World ITMA Congress. 2018; Curitiba, Brasil.
  3. Mizuno K, Yoshida R, Nakajima Y, Tanaka Y, Ishigaki R, Hosokawa N, Tanaka Y, Hitosugi M. The effects of inboard shoulder belt and lap belt loadings on chest deflection. 62nd Stapp Car Conference. Stapp Car Crash J. 2018; 62: 67-91, San Diego, California, USA.
  4. 古川智之. 死亡者の処方歴からみるスタチンとエゼチミブの検討. 第52回日本成人病(生活習慣病)学会学術集会. 日本成人病(生活習慣病)学会会誌. 2018; 44: p70, 東京.
  5. 一杉正仁. 安全な交通社会を形成するための課題. 第2回日本安全運転・医療研究会. 第2回日本安全運転・医療研究会プログラム・抄録集. 2018; p27, 東京.
  6. 井上拓也, 松尾温子, 大場秀樹, 平野正仁, 武原格, 渡邉 修, 一杉正仁. 脳卒中患者の自動車運転再開: 退院から運転再開までの期間の検討. 第2回日本安全運転・医療研究会. 第2回日本安全運転・医療研究会プログラム・抄録集. 2018; p32, 東京.
  7. 谷口嘉男, 奥野隆司, 井上拓也, 石黒 望, 一杉正仁. 複数教習所の役割分担による運転再開支援の一考察〜医療機関との連携による事例検討〜. 第2回日本安全運転・医療研究会. 第2回日本安全運転・医療研究会プログラム・抄録集. 2018; p39, 東京.
  8. 奥野隆司, 吉田 希, 西岡拓未, 高木洋彰, 仲野剛由, 桐畑将司, 石黒 望, 岩下洋平, 桑原潤一郎, 一杉正仁. 復職の為に運転再開され2年間無事故の左同名半盲の症例を経験して〜視線計測器を使用したドライビングシミュレーター(DS)走行時の視線傾向と分析〜. 第2回日本安全運転・医療研究会. 第2回日本安全運転・医療研究会プログラム・抄録集. 2018; p59, 東京.
  9. 一杉正仁. 望ましい医療事故調査制度の運用について. 第28回日本頭頸部外科学会学術講演会. 第28回日本頭頸部外科学会学術講演会プログラム・予稿集. 2018; p96, 宇都宮.
  10. 古川智之. 災害医療でのオマリグリプチン. 第23回日本集団災害医学会学術集会. 第23回日本集団災害医学会学術集会プログラム・抄録集. 2018; p529, 横浜.
  11. 古川智之. 統合失調症患者に生じた腸閉塞の1例. 第16回日本病院総合診療医学会学術総会. 第16回日本病院総合診療医学会学術総会プログラム・抄録集. 2018; p293, 別府.
  12. 一杉正仁. 高齢者運転者の事故予防に関する運転能力の適正評価と介入の重要性. 第13回交通科学シンポジウム. 第13回交通科学シンポジウムプログラム・予稿集. 2018; p2, 東京.
  13. 古川智之. 処方歴からみるスタチンの検討. 第43回日本脳卒中学会学術集会. 2018, 福岡.
  14. 古川智之. 統合失調症の誤嚥・窒息. 第43回日本脳卒中学会学術集会. 第119回日本耳鼻咽喉科学会総会・学術集会プログラム. 2018; p121−624, 横浜.
  15. 古川智之. 疼痛別に見るプレガバリン処方. 第40回日本疼痛学会. 第40回日本疼痛学会プログラム. 2018; p147, 長崎.
  16. 一杉正仁. 高齢者運転者の安全確保に向けた取り組み. 第54回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2018; 18(Suppl): p45, 東京.
  17. 高相真鈴, 東條美紗, 坂井有里枝, 田中克典, 足助 洵, 一杉正仁. 剖検例を用いた高齢者と若年者の胸部損傷形態の比較. 第54回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2018; 18(Suppl): p64, 東京.
  18. 藤井麻梨子, 一杉正仁. 自動車運転中の病気発症−自動車運転中の心臓突然死例の特徴について−. 第54回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2018; 18(Supplement): p69, 東京.
  19. 井上拓也, 大場秀樹, 武原 格, 木内亮平, 一杉正仁. 運転中における脳卒中発症の頻度および発症直後の状況について. 第54回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2018; 18(Suppl): p71, 東京.
  20. 伊藤大輔, 一杉正仁. ラット落下実験時の胸部応答に対する胸郭粘弾性特性の影響. 第41回日本バイオレオロジー学会年会. 2018, 名古屋.
  21. 一杉正仁. 安心して自動車運転を行うために. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会プログラム・抄録集. 2018;  pS481, 福岡.
  22. 一杉正仁. 睡眠障害関連事故の特性と予防. 日本睡眠学会第43回定期学術集会. 日本睡眠学会第43回定期学術集会プログラム・抄録集. 2018; p107, 札幌.
  23. 古川智之. スボレキサントとラメルテオン処方の現況. 日本睡眠学会第43回定期学術集会. 日本睡眠学会第43回定期学術集会プログラム・抄録集. 2018; p233, 札幌.
  24. 古川智之. 脊椎・関節疾患に対するブレガバリンとデュロキセチン処方の現況. 第31回日本臨床整形外科学会学術集会. 第31回日本臨床整形外科学会学術集会抄録集. 2018;  p156, 鹿児島.
  25. 古川智之. 法医学実習における死亡診断書・死体検案書作成. 第50回日本医学教育学会大会. 第50回日本医学教育学会大会予稿集. 2018; p216, 東京.
  26. 石井 綾, 尾花竜弥, 一杉正仁, 櫻井俊彰, 槇 徹雄. CAE解析を用いた剖検例に基づく転落事故状況推定. 日本実験力学会2018年度年次講演会. 日本実験力学会講演論文集. 2018; No.18: p25, 山梨.
  27. 中畑洋一朗, 岩下洋平, 山本康典, 一杉正仁. 乗員の筋緊張を考慮した内因性事故の逆解析による衝突直前の乗員挙動の実態把握. 日本実験力学会2018年度年次講演会. 日本実験力学会講演論文集. 2018; No.18: p29, 山梨.
  28. 田中克典, 相良真史, 岩瀬 惇, 本澤養樹, 橋健太郎, 槇 徹雄, 一杉正仁. 有限要素モデルを用いた妊婦腹部外傷による胎盤剥離メカニズムの解析. 日本実験力学会2018年度年次講演会. 日本実験力学会講演論文集. 2018; No.18: p31, 山梨.
  29. 村山晴夫, 一杉正仁, 小山勝弘. 頭部挙動に着目した柔道時における頭部外傷発生機序の検討. 日本武道学会第51回大会. 武道学研究. 2018; 51(Supplement): p29, 東京.
  30. 古川智之. 統合失調症患者の死因統計. 第26回日本精神科救急学会学術総会. 第26回日本精神科救急学会学術総会プログラム・抄録集. 2018; p178, 沖縄.
  31. 一杉正仁, 自念陽子, 奥田美絵子, 中川康司. 当院における凍瘡予防対策と効果の検証. 第65回日本矯正医学会総会. 2018, 東京.
  32. 坪井 創, 横田 勲, 相真鈴, 池谷 博. 皮膚の視覚的パラメータを用いた死体の年齢推定. 日本法科学技術学会第24回学術集会. 日本法科学技術学会誌. 2018; 23(Supplement): p9, 東京.
  33. 古川智之. 節分の恵方巻き窒息症例と検案事例からみた誤嚥窒息の検討. 第46回日本救急医学会学術集会. 日本救急医学会雑誌. 2018; 29(10): p480, 横浜.
  34. 古川智之. 救急研修後の臨床研究. 第46回日本救急医学会学術集会. 日本救急医学会雑誌. 2018; 29(10): p568, 横浜.
  35. 平泉志保, 塩見直人, 越後 整, 野澤正寛, 一杉正仁. 交通事故の原因がインフルエンザ脳症であった1例. 第46回日本救急医学会学術集会. 日本救急医学会雑誌. 2018; 29(10): p641, 横浜.
  36. 中川里沙子, 高相真鈴, 一杉正仁. 運転中の脳卒中発症により事故に至り死亡した3剖検例. 第18回日本機械学会傷害バイオメカニクス研究会. 2018, 名古屋.
  37. 宇野亜加里, 東條美紗, 中川季子, 一杉正仁. 法医解剖に関する検査. 第3回死因究明・個人識別システム研究会. 2018, 東京.
  38. 一杉正仁. 予防医学としての死因究明−臨床検査が果たす役割−. 第40回滋賀県医学検査学会. 滋賀医学検査. 2018; 8(1): p36, 草津.
  39. 一杉正仁. 集中治療から予防医学へ. 日本集中治療医学会第2回関西支部学術集会. 日本集中治療医学会第2回関西支部学術集会プログラム・抄録集. 2018; p38, 大津.
  40. 中川里沙子, 宇野亜加里, 高相真鈴, 森口真吾, 古川智之, 一杉正仁. シャワー浴中のてんかん発作により溺死した1剖検例. 第65回日本法医学会学術近畿地方集会. 第65回日本法医学会学術近畿地方集会講演要旨集. 2018; p13, 神戸.
  41. 松下賢司, 東條美紗, 高相真鈴, 浜中訓生, 別府 賢, 一杉正仁: 急性骨髄性白血病に起因した脳出血で突然死した1剖検例. 第65回日本法医学会学術近畿地方集会. 第65回日本法医学会学術近畿地方集会講演要旨集. 2018; p15, 神戸.

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その他講演等

  1. 一杉正仁. 自動車運転を考慮した療養指導. 学術講演会〜てんかん治療 Up to Date〜. 2018年3月. 千葉.
  2. 一杉正仁. 自動車運転を考慮した服薬指導について. 第3回医薬連携カンファレンス〜パーキンソン病について〜. 2018年4月. 姫路.
  3. 一杉正仁. 自動車を運転する高齢者への療養指導. 岩手てんかんForum. 2018年4月. 盛岡.
  4. 一杉正仁. 疾病管理と自動車運転〜高齢者への療養指導〜. Epilepsy Forum in 会津. 2018年5月. 会津若松.
  5. 一杉正仁. 自動車運転に影響を及ぼす疾病と医薬品 知っておきたい法的知識. てんかん治療学術講演会. 2018年6月. 沼津.
  6. 一杉正仁. 自動車運転を考慮した糖尿病治療について. “糖尿病カンファレンス”in 山梨. 2018年6月. 甲府.
  7. 一杉正仁. 自動車運転を考慮した外来診療. 中西讃地区パーキンソン病を考える会. 2018年7月. 丸亀.
  8. 一杉正仁. パーキンソン病と自動車運転について. パーキンソン病学術講演会. 2018年7月. 福山.
  9. 一杉正仁. 予防医学としての死因究明−警察医が果たす役割−. 第36回群馬県警察医会総会. 2018年9月. 前橋.
  10. 一杉正仁. 処方薬と自動車運転−適切な処方と療養指導−. 第51回日本薬剤師会学術大会. 2018年9月. 金沢.
  11. 一杉正仁. 疾患管理と自動車運転−高齢者への療養指導−. 石巻神経疾患医療連携勉強会. 2018年9月. 石巻.
  12. 一杉正仁. 自動車運転を考慮した薬剤の処方について. No Side Conference in Primary Care. 2018年11月. 大阪.
  13. 一杉正仁. 神経疾患と自動車運転−てんかんを中心に−. 第2回尾張神経疾患を考える会. 2018年11月. 一宮.
  14. 一杉正仁. 疾病と自動車運転−適切な処方と療養指導−. 脳卒中治療学術講演会. 2018年11月. 三島.

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教育活動

  1. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(東近江医師会). 2018年2月. 東近江.
  2. 一杉正仁: 死体検案の実際について. 平成29年度死体検案研修会(湖北医師会). 2018年3月. 長浜.
  3. 古川智之: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(草津栗東医師会). 2018年4月. 草津.
  4. 古川智之: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(高島市医師会). 2018年7月. 高島.
  5. 一杉正仁: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(近江八幡市蒲生郡医師会). 2018年9月. 蒲生.
  6. 一杉正仁: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(東近江医師会). 2018年9月. 東近江.
  7. 一杉正仁: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(守山野洲医師会). 2018年10月. 守山.
  8. 一杉正仁: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(彦根医師会). 2018年11月. 彦根.
  9. 一杉正仁: 死亡時に医師が確認すべきこと. 平成30年度死体検案研修会(大津市医師会). 2018年12月. 大津.

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